2021年5月7日より「Coincheckつみたて」の運用を開始しました。
現在、ビットコイン、イーサリアム、リップルを毎月各1万円ずつ「毎日つみたてプラン」で積み立てております。
仮想通貨積み立て開始から359日目の積立資産額は、310,180円でございました。
仮想通貨積み立て運用実績(359日目)
・積立原資 | 330,000円 | |
・BTC(ビットコイン) | 115,469円 | 120,000円積立 |
・ETH(イーサリアム) | 120,706円 | 120,000円積立 |
・XRP(リップル) | 66,493円 | 90,000円積立 |
・日本円(積立原資残) | 7,512円 | |
・積立資産額 | 310,180円 |
毎度々々、同じことしか云うことがありませんが、ただただこつこつ積み立てるのみでございます。
第3次仮想通貨バブル?をまったり狙え
さて、あたり前ですが、暗号資産の世界でも開発にまつわる確執や型破りな人物たちのストーリー、人間ドラマはあるようでして。
いまや、ビットコインに次ぐ資産価値となったイーサリアムの開発・立ち上げに伴う舞台裏の暴露本「The Cryptopians」が上梓されたとのことで、まだ日本語訳はされていない著書のようですが、そのうち翻訳出版されることでしょう。
まぁ、この紹介記事の内容だけでもうお腹いっぱいな感じになっちまいましたが(しかも、内容の半分も理解はできてない)。
「寛容さは富を生み出す」という真理?は、大なり小なり目の前の評価や利益追求のために他人の足を引っ張ることも厭わないような雰囲気が蔓延している状況では(さて、どこの話でしょう?)、教訓として共有されることはなかなかに難しいもののように思えます。
オイラといえば、円安と米株価暴落のダメージで寛容さを無くさぬよう気を付けながら、また来週。
本日の1曲:Fontaines D.C. – Roman Holiday
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