2021年5月7日より「Coincheckつみたて」の運用を開始しました。
現在、ビットコイン、イーサリアム、リップルを毎月各1万円ずつ「毎日つみたてプラン」で積み立てております。
仮想通貨積み立て開始から191日目の積立資産額は、247,478円でございました。
仮想通貨積み立て運用実績(191日目)
・積立原資 | 180,000円 | |
・BTC(ビットコイン) | 91,265円 | 70,000円積立 |
・ETH(イーサリアム) | 98,575円 | 70,000円積立 |
・XRP(リップル) | 33,833円 | 40,000円積立 |
・日本円(積立原資残) | 23,805円 | |
・積立資産額 | 247,478円 |
毎度々々、同じことしか云うことがありませんが、ただただこつこつ積み立てるのみでございます。
第3次仮想通貨バブル?をまったり狙え。
さて、フェイスブックが社名を「メタ」に変更、メタバース参入企業も増加中ってことでして、「メタバース(仮想空間)」というワードを目にすることが若干?多くなっております。
現状、VR用デバイスがまだまだでかくてアレですが、そう遠くない未来に、普通のメガネと変わらんくらいのサイズや軽さのものが開発され、超現実的な仮想空間がクラウド上で再現されることにでしょう。
そうなれば、フジロックのみならず、海外の超巨大フェス、グラストンバリーフェスなんかも、自宅に居ながらにして「雰囲気」だけは超リアル体験が可能になりますなぁ。しかも、アバターを介して、別々の場所に住んでいるもの同志でも、その体験をリアルタイムで共有できるっていう。
とはいえ、フェスのようなものは、なんだかんだで現場の空気感や環境変化、飲食などフィジカル面の体験ってところが一番楽しくて感動するところなので、どちらかというと、リモートワークやゲームコンテンツ(あとは、やはりエロコンテンツ)などで大進化を遂げることになりそう。
仮想空間のネガティヴな面を考え出したらキリがないのかも知れないが、まぁ、己が生きているうちにどこまでの進化を見届けることができるのか楽しみにしつつ、また来週。
本日の1曲:Vansire – Metamodernity
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